レストラン、ほとんどファミリーレストランに行っていますが、そこで思う事は。子ども連れなのでなるべく禁煙席に座るんですが、やはりたばこの煙は気になります。タバコをすわない者にとってのたばこの煙はほんの少しの臭いでも、とっても気になります。すわないでくださいとは言いません。回りの様子を見てタバコをすってほしいんです。食後の一服は大事なんだと思います。でも近くで食べている人のことを少しで良いから考えてほしいです。
レストランでは、禁煙にしてほしいです。同じ空間に喫煙席、禁煙席を置くのではなく、禁煙席だけにして、喫煙席を別の区切られた部屋に作ってほしいです。誰も不快な思いをすることもなくおいしく食事ができるのではないでしょうか。服にタバコのにおいがつくのも何だか嫌です。食事の後違うところに行くにしても、においをずっと気にしてなくてはいけないのもおっくうですよね。
レストランのメニューを一般の人に、どんなメニューをのせてほしいですか。食べてみたいですか。みたいなアンケート形式であれば面白いかなと思いました。でも作る方からすると考えるのに大変ですね。ドリンクバーももう少しいろんな飲み物の種類を増やしてほしいです。ほとんどの人がドリンクバーの前で立ち止まってしばらくきょろきょろしているような気がします。どれにしようかなと。好きな物があったらまっすぐその飲み物をつぎに行くんではないかな。と思ったので種類を増やしてほしい。
私は、先週の水曜日に半年ぶりに横浜まで遠征しました。目的は、前回は出来なかった横浜観光を満喫するためであります。横浜は、私と母親の好きな都市の1つでありますが、横浜に行ったのは今回が4回目でそた。過去2回は私が幼稚園に行ってないときであります。その時の写真は今でもアルバムに保管されています。写真を見ると、今の横浜と昔の横浜との比較がしやすくなります。
外食ばかりをしていると栄養が偏ってしまうからだめだ、というようなことを言われるのは日常的であり、よく耳にする言葉でもある。ただ、一人暮らしの男性にとってはこれは必ずしも適切な言葉ではないかもしれない。それは、自炊によって摂取できる栄養には偏りが生じてしまうことにある。料理のレパートリー的なものも含めて、やはりどうしても自分の好きなものだったり作りやすいものを作ってしまう。
最近レストランは多様化している。レストランというからには、主に洋食系の食事のできる場所を指しているのであろうが、人気のあるイタリアンを始めとして、フランス料理、スペイン料理、ドイツ料理、ロシア料理、ブルガリア料理、ギリシャ料理、ハンガリー料理などの本来のヨーロッパ系レストランの他に、インド料理、ベトナム料理、タイ料理、インドネシア料理などのアジア系レストランも台頭してきている。一昔前は、デパートの最上階にいっしょくたに様々な国籍曖昧な料理を扱った総合レストランがあったが、ああいったいわゆるデパートのレストランは見かけなくなり、今ではそれぞれ専門的なレストランが並んでいる。
生まれてから何十年もたち今までに行ったことのあるレストランを思い出そうとしてももしかしたら記憶の中に埋もれてしまっているレストランもあるんじゃないかと思うくらいレストランには沢山行ったけれど何年も、何十年も経っている今でも忘れられないレストランが私にはあります。それは両親と一緒に小さい私は教会に通っていたのですがその教会がある駅にあったイタリアンレストランです。レンガの外壁が印象深い、温かみのあるレストランでした。
そのレストランに行っていた時、私はいくつ位だったでしょうか。
10数回ほどイタリアに出張した経験に基づいて、両国のレストランの違いについて話してみたい。まず、料理の違いは当然のこととして、私が一番驚いたのは、レストランの夜の開店時間の違いであった。日本では、通常ほとんどのレストランでは5時以降には開店している一方、イタリアでは、通常早くても7時頃で、7時頃にレストランに入っても、ほとんど客はいないし、従業員が腹ごしらえをしていることがよくあった。客が次々と入店してくるのは大体8時頃からである。
このような状況なので、取引先の会社から夕食に誘われることも度々あったが、私達は早く夕食を済ませたいので、7時にホテルに迎えに来てくれることをお願いすると、先方は大抵8時に迎えに来ることを主張する。